2009年4月14日火曜日

返信ハガキは要注意

結婚披露宴の案内・諸総会の案内等に入っている出欠の返信ハガキのあて先に○○○○行きと印刷されています(行き)を斜線で消し(様)と書かなかった為栄転を棒に振った話

ある会社の社員が結婚式の媒酌人を専務にお願いし打ち合わせの時専務から出席人数を聞かれ、集計はまだしておりませんが出欠の返事はこれだけきていますとはがきの束を見せたところ、専務は一枚のハガキを裏表何回も見ていました。そのハガキは某部長からのハガキでした。
○○行きを○○様に変えてなかったのです。専務は何も言いませんでしたが、部長の大支店長への栄転予定は立ち消えとなりました。
 察するに、支店長になれば色々の招待・会合に出席その返事のたびに会社の常識を疑われる。
海外の支店長は務まるが国内の支店長はだめだと・・・
外語大卒の細君より短大卒の細君を持つほかの部長が栄転で支店長になった話
先日、返信ハガキに始めから○○様と印刷してあるのを見た、これもどうかと思いますが。

先月、株のなんぴん買いについて記載しましたがなんぴん買いの方法は色々有ると思いますが 株価が1割下がったら手持ち資金の一割分買い2割下がったら手持ち資金の一割買う5割下がっても手持ち資金は5割残っておる。底を打ったと思ったら一割づつ買いあがる。

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